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おとこのこのひやけどめ

すべてのお子様へ。未来の明るい肌を応援します。

お子様の肌を紫外線やさしく守る日焼け止め乳液です。
低刺激*で、敏感肌の大人の方にもご使用いただけます。
顔・からだにお使いいただけ、石鹸でキレイに落とせます。
*メーカー比

内容量

25ml SPF20/PA++

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おんなのこ用はこちら

※パッケージ違いで内容成分は同じです。

会員特典

※ショップ会員の登録は商品ご購入手続き中に可能です

      

子どもと紫外線対策

子どもの頃の日焼けは、直後のトラブルだけでなく、大人になってからのお肌の状態や健康にも影響を与えます。幼いころから強い紫外線を浴びすぎないように注意してあげることは、生涯健やかに過ごすためにとても大切なことです。晴れた日はもちろん、曇りの日でも次のことに注意しましょう。

  • 時間帯

    一日のうちで紫外線量が一番強くなるのは、午前10時から午後2時までの間です。 できる限り、その時間帯に長時間の野外での活動は控えましょう。

    帽子や衣類

    つばの広い帽子をかぶせましょう。衣類は、肌の露出が少ないもの、目の詰まった布でできているもの、 紫外線を反射しやすい白か淡い色のものを着せましょう。

    場所

    紫外線の多い時期は特に、日陰を選んで遊ばせましょう。 日なたでは、ひさし、屋根、パラソルなどの下で遊ばせましょう。

    日焼け止め

    子どもが使う日焼け止めは、下記のようなものが適しています。

子どもが使う日焼け止めの選び方

保育所・幼稚園での集団生活で用いるのに適した日焼け止めは以下の条件を満たすものが推奨されます。

  • ①「SPF15以上」、「PA++ ~ PA+++」を目安
    普段の生活においては、むやみにSPFの値の高いものを使う必要はありません。
  • ②「無香料」および「無着色」の表示があるもの
  • ③プールでは「耐水性」または「ウォータープルーフ」の表示があるもの

日焼け止めの強さを示す「SPF」と紫外線防御能は直線的には比例せず、SPF15以上であれば集団生活における紫外線対策としては十分です。ただし、たっぷり均一に塗らないと期待通りの効果は得られません。(塗る量は顔ではクリームならパール粒大(7~8㎜大)、液なら1円玉大を手のひらに取って塗りのばし、同じ量でもう一度重ね塗りしてください。耳介、首、胸元、背中、腕や手背なども塗り忘れや塗りむらがないように塗ってください。)屋外活動の15分前までに塗ると肌になじんで青白さが目立たなくなります。また、時間とともに、効力が弱くなったり、汗で流れたりもするので、2~3時間ごとに重ね塗りするとより効果的です。

保育所・幼稚園での集団生活における紫外線対策について
日本臨床皮膚科医会・日本小児皮膚科学会の統一見解

「おとこのこ・おんなのこのひやけどめ」のこだわり

お子さまの肌のためにやさしさを追及

子どもの皮膚は大人の皮膚の約半分程度の厚みしかなく、乾燥しやすいという特徴があります。そのため「低刺激」と「保湿」に重点を置き、肌に刺激となる成分を配合せず、アミノ酸系保湿剤と抗炎症作用のある成分を配合し、乳化剤も食品で使われているものを中心に配合しています。

7つのフリー

  • 鉱物油
    不使用
  • 石油系合成
    界面活性剤
    不使用
  • 紫外線
    吸収剤
    不使用
  • パラベン
    不使用
  • 香料
    不使用
  • 合成
    着色料
    不使用
  • アルコール
    不使用

子どもが使う日焼け止めの選び方

保育所・幼稚園での集団生活で用いるのに適した日焼け止めは以下の条件を満たすものが推奨されます。

  • ①「SPF15以上」、「PA++ ~ PA+++」を目安
    普段の生活においては、むやみにSPFの値の高いものを使う必要はありません。
  • ②「無香料」および「無着色」の表示があるもの
  • ③プールでは「耐水性」または「ウォータープルーフ」の表示があるもの

日焼け止めの強さを示す「SPF」と紫外線防御能は直線的には比例せず、SPF15以上であれば集団生活における紫外線対策としては十分です。ただし、たっぷり均一に塗らないと期待通りの効果は得られません。(塗る量は顔ではクリームならパール粒大(7~8㎜大)、液なら1円玉大を手のひらに取って塗りのばし、同じ量でもう一度重ね塗りしてください。耳介、首、胸元、背中、腕や手背なども塗り忘れや塗りむらがないように塗ってください。)屋外活動の15分前までに塗ると肌になじんで青白さが目立たなくなります。また、時間とともに、効力が弱くなったり、汗で流れたりもするので、2~3時間ごとに重ね塗りするとより効果的です。

保育所・幼稚園での集団生活における紫外線対策について
日本臨床皮膚科医会・日本小児皮膚科学会の統一見解

「おとこのこ・おんなのこのひやけどめ」のこだわり

お子さまの肌のためにやさしさを追及

子どもの皮膚は大人の皮膚の約半分程度の厚みしかなく、乾燥しやすいという特徴があります。そのため「低刺激」と「保湿」に重点を置き、肌に刺激となる成分を配合せず、アミノ酸系保湿剤と抗炎症作用のある成分を配合し、乳化剤も食品で使われているものを中心に配合しています。

7つのフリー

  • 鉱物油
    不使用
  • 石油系合成
    界面活性剤
    不使用
  • 紫外線
    吸収剤
    不使用
  • パラベン
    不使用
  • 香料
    不使用
  • 合成
    着色料
    不使用
  • アルコール
    不使用

石鹸で落とせる手軽さ

一般的に市販されている日焼け止めは、落としにくくクレンジング剤が必要なものが多くあります。 「おとこのこ・おんなのこのひやけどめ」は配合成分について試行錯誤を行い、 汗や水に強い被膜を作りながらも石鹸で落とすことが可能になりました。

日焼け止めの上手な塗り方

顔に使用する場合

1円硬貨1個分を手のひらに取り、額、鼻の上、両頬、アゴに分けて置きます。そこからまんべんなく丁寧に塗り伸ばす。そのあともう一度同じ量を重ねづけます。

腕や脚など広範囲に使用する場合

容器から直接、直線を描くようにつけてから、手のひらでらせんを描くように均一にムラなく伸ばします。

製品成分表

水、イソノナン酸イソノニル、酸化チタン、トリエチルヘキサノイン、ペンチレングリコール、イソステアリン酸ポリグリセリル-10、ベタイン、BG、ステアリン酸、ポリリシノレイン酸ポリグリセリル-6、グリチルリチン酸2K、トコフェロール、カルボキシメチル-β-グルカンNa、ポリグルタミン酸、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ステアロイル乳酸Na、ジメチコン、キサンタンガム、水酸化AI、フェノキシエタノール

製造元:サンソリット
※製品が体に合わない場合は、使用を中止し医師に相談してください。


おんなのこ用はこちら

※パッケージ違いで内容成分は同じです。


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